はじめての方へ

KUJO INDEXの
使い方ガイド

難しい知識は不要です。最初は全部の数字を理解しなくても大丈夫。見る場所を順番に確認すれば、買う理由と見送る理由を整理できます。

※ 予想を保証するものではありません。まずは無料で見られる範囲からお試しください。

見る順番は5つだけ

1

レースを選ぶ

開催一覧から、見たい競馬場とレース番号を押します。迷ったら「今日のAIおすすめ」から選んでも大丈夫です。

2

最初の3頭を見る

「比較基準馬」「妙味候補」「人気でも注意」を確認します。ここでは、まだ買う馬を1頭に決めません。

3

理由を2つ以上確認

能力、展開、騎手、血統、同じクラスでの実績から、良い理由が2つ以上ある馬を残します。

4

過去データを見る

タグや評価の名前だけを信じず、何頭中何頭が来たか、回収率はいくらかを確認します。

5

金額と点数を決める

最初に予算を決めます。迷うレースは見送ることも、立派な判断です。

まずは ①〜③ を見て、気になる馬を2〜3頭に絞るところから始めましょう。

まずはここだけ

3分で使う:レース画面の見る順番

最初から全項目を覚える必要はありません。候補を絞る画面、理由を確認する画面、過去走で最終確認する画面に分けると迷いにくくなります。

1

シンプルで候補を絞る

印・AI勝率・差分・オッズを見ます。AI評価が高く、人気とのズレがある馬を2〜5頭ほど残します。

見るもの:印 / AI勝率 / 差分 / オッズ

2

詳細で根拠を増やす

EV、7人のAI、Score、vNext、α、適性などを確認します。違う種類の根拠が2つ以上ある馬を優先します。

見るもの:EV / 7 AI / Score / vNext / α / 適性

3

新聞風で最終確認

過去走・相手関係・クラス・血統を横比較します。数字が良くても、今回の条件に合わない馬は評価を下げます。

見るもの:過去走 / クラス / 展開 / 血統

4

発走前の状態で決める

直前オッズや発走前に保存されたタグも確認し、予算と点数を決めます。判断が割れるレースは見送ります。

最後に:直前情報 / 予算 / 点数 / 見送り判断

基本ルールは「1つの数字だけで買わない」です。AI勝率が高い、差分が大きい、EVが高い――どれも候補を見つける材料。最終的には能力・妙味・展開・適性など、違う種類の理由を2つ以上確認します。
最初から全部は見なくてOK。 まずは「印・AI勝率・差分」で候補を作り、慣れてきたらEVやScore、展開、適性まで確認してください。ここまでで十分判断できるなら、この先を全部読む必要はありません。

「全データで予想」を教材化

全データの読み方:何を意味して、どう使うか

詳細表示の数字を、候補選び・妙味・AIの一致・今回適性の4段階に分けて説明します。数字の大小だけでなく「何と組み合わせるか」と「何を断定してはいけないか」まで確認してください。

能力

AI勝率・印

まず「強そうか」を比べる基準。中心馬を決める土台です。

妙味

差分・EV・オッズ

強さに対して人気や配当が見合うかを確認します。

裏付け

7 AI・Score・vNext・α

別のモデルや視点でも同じ馬を評価しているかを確認します。

今回条件

適性・展開・騎手・血統

能力を今回の条件で出し切れそうかを最後に確認します。

数字が多く見えても、役割はこの4つです。同じ役割の数字を何個も重ねるより、「能力+妙味」「能力+今回条件」のように違う役割の根拠を組み合わせます。

① 候補を絞る4項目

最初はここだけで十分です。人気順ではなく「AI評価と市場評価のズレ」を見ます。

印
意味複数の評価をまとめた見やすい目印。
使い方◎・○など上位評価を比較基準にする。
注意印だけで買わず、差分や詳細理由も確認。
AI勝率
意味V5モデルが計算した1着になる確率の目安。
使い方中心馬の能力比較に使う。
注意確率が高くてもオッズが低すぎれば妙味は別。
差分
意味AI勝率 − 市場勝率(80÷オッズ)。
使い方+3以上は市場よりAI評価が高い候補として注目。−3以下は人気先行を警戒。
注意プラスだけで購入せず、別の根拠を1つ以上足す。
オッズ
意味市場が付けた人気と配当の目安。
使い方AI評価との釣り合いを見る。
注意高オッズだから価値がある、低オッズだから安全とは限らない。

② 妙味を測る2項目

「当たりそうか」と「配当に見合うか」を分けて考えるための数字です。

EV
意味AI勝率 × オッズで見る期待値の目安。
使い方1.0以上をひとつの目安にし、1.5以上は高妙味として注目。
注意1レースの的中を保証する数字ではない。AI勝率の誤差にも影響される。
ROI
意味過去の類似条件での回収率アラート。
使い方似た条件でも実際に回収できていたかを補助確認する。
注意対象数 n が少ない高回収率は信用しすぎない。

③ AIの意見が重なるかを見る

同じ馬を別の視点から評価します。全員一致より「なぜ評価しているか」を見ます。

7 AI
意味ルリ=安定、ヒナ=妙味、レイカ=総合、リリエル=軸、ナギ=騎手、シオリ=展開、キズナ=血統。
使い方能力だけでなく、騎手・展開・血統など別種類の支持が重なる馬を優先。
注意似た理由の高評価だけを「根拠が多い」と数えない。
Score
意味7 AIなどの評価を統合した総合値。
使い方候補同士の総合比較に使う。
注意内訳を見ずにScoreだけで順位を固定しない。
vNext
意味次世代モデルのランキングとスコア。
使い方現行評価と方向が一致するか、違う馬を拾っているかを見る。
注意vNext単独を新しい正解として扱わない。
α
意味市場に織り込まれにくい「隠れた強さ」を見る独自指標。
使い方人気薄を残す追加材料として使う。
注意差分やEV、適性と組み合わせて使う。
ML/血
意味機械学習モデルの推奨度/血統の参考補正。血統補正は指数へ直接反映しない参考情報。
使い方モデル評価と血統面の後押しが同じ方向か確認。
注意血統だけで今回の能力や展開を決めつけない。

④ 今回のレースに合うか確認する

強い馬でも、今回の条件が合わなければ能力を出し切れません。最後に「今回向きか」を確認します。

適性
意味今回条件と相関が高い条件での好走率を基にした条件適性。
使い方コース・距離・馬場など今回条件への相性を確認。
注意過去の好走だけでなく対象数と今回の違いも見る。
予想位置・展開
意味逃げ・先行・差し・追込など、今回どこで走りそうかを見る情報。
使い方コース傾向や想定ペースと噛み合う馬を上げる。
注意展開は予測なので、能力差を完全に上書きしない。
騎手・血統
意味騎手条件や血統から今回条件への相性を確認する材料。
使い方能力評価にもう1つ根拠を足す用途で使う。
注意騎手名・血統名だけで評価しない。条件まで合わせて見る。
レースレベル・過去走
意味これまで戦った相手の強さ、同クラス実績、位置取りや着差を見る材料。
使い方詳細画面で残した馬を新聞風表示で最終確認。
注意着順だけで判断せず、不利・展開・相手関係も合わせる。

初心者の組み合わせ例

軸候補なら「AI勝率上位+Scoreやリリエル支持+今回適性」。穴候補なら「差分プラス+EV+展開・血統など別の後押し」のように、性質の違う材料を重ねます。

数字が良くても止まるポイント

ROIの対象数が少ない、展開と脚質が噛み合わない、過去走の相手関係が弱い、複数AIの高評価理由が同じ――この場合は評価を一段下げ、新聞風表示と検証データまで確認します。

血統補正の読み方

血統補正は最後の判断を助ける参考情報です。血+は同じ条件で比較したときに少しプラス材料になり、血-だけで消し判断はできません。2026年7月27日〜9月11日の検証では、血+8はJRAで308頭、勝率6.82%、3着内率20.45%、単勝回収率83.44%でした。平均人気は8.24番人気で、人気薄を拾う補助材料として見る位置づけです。

血統 → 能力評価の代わりではなく、他の根拠と合わせる補助材料として使用します。

過去17,351レースから抽出

現実的に狙えた大荒れ例

最低人気の馬を勘で当てるのではなく、「人気より指数順位が高い馬」を消さずに残すことで拾えた実例です。

2026年8月9日・中京11R・18頭立て 実際の決着

1着

⑪ パリコレジェンヌ

単勝人気
11番人気
単勝オッズ
66.4倍
発走前評価
AI評価4位 △・差分+9.4

2着

① フロムレイブン

単勝人気
1番人気
単勝オッズ
3.2倍
発走前評価
AI評価1位 ◎

3着

③ モルティフレーバー

単勝人気
7番人気
単勝オッズ
17.3倍
発走前評価
印 ▲・血統該当A

① 荒れ注意を確認

1番人気の信頼度が低い混戦判定

② 比較基準馬を決める

AI評価1位◎の①を中心に比較

③ 人気薄を残す

差分+9.4の⑪と印▲の③を相手へ

現実的な買い方

ワイド:①-⑪(4,220円)、③-⑪(10,590円)

三連複:①-③-⑪(64,070円)

競馬を始めたばかりの方向け

画面を上から見て、この順番で選ぶだけ

先に、この3つだけ覚えましょう

軸の馬
買い目の中心にする馬。「まずこの馬は3着以内に来そう」と考える1頭です。
差分がプラス
人気以上にAIが評価している馬。人気がなくても消さずに確認します。
相手の馬
軸の馬と一緒に買う馬。この中に人気薄を入れると高配当を狙えます。

1. オレンジ色の「荒れ注意」を探す

この表示があるレースは、人気どおりに決まらない可能性があります。表示がなければ、無理に大穴を狙いません。

2. ◎かAI評価1位の馬を1頭選ぶ

まず中心にする馬を決めます。この例では①です。1番人気だからではなく、AI評価1位と◎がそろっているため選びます。

3. 緑色の「+」が大きい馬を見る

差分がプラスの馬は、世間の人気よりAI評価が高い馬です。この例では⑪の「+9.4」が目立ちます。ここで⑪を消さずに残します。

4. その馬にもう1つ良い印があるか見る

「+」だけでは買いません。△、V1シグナル、血統、得意な展開など、もう1つ良い材料があれば相手に入れます。⑪には△とV1がありました。

5. もう1頭、▲か△の馬を選ぶ

3頭を選ぶ馬券には、あと1頭必要です。この例では③。▲が付き、血統評価もAだったため3頭目に残せます。

6. 初心者はワイドから買う

まず①-⑪のワイドがおすすめです。2頭とも3着以内なら的中します。慣れてきたら①・③・⑪の3頭がすべて3着以内に入る三連複を追加します。

このレースで実際に選ぶ3頭

中心の馬:① + 人気薄の相手:⑪ + もう1頭の相手:③

まず買うならワイド ①-⑪
①と⑪が両方3着以内なら的中

高配当も狙うなら三連複 ①-③-⑪
3頭すべてが3着以内なら的中。着順は自由

分からない時は買わなくて大丈夫

中心にする馬を1頭に決められない、人気薄の馬に良い材料が1つしかない、買いたい馬が6頭以上になる。このどれかなら、そのレースはお休みします。全レースを買う必要はありません。

大切なのは66.4倍だから選ぶことではありません。⑪は発走前からAI評価4位・差分+9.4・△・V1シグナルとして一覧の上位に残っていました。①はAI評価1位◎、③も▲と血統該当Aがあり、人気だけで消さなければ上位評価同士で組めた例です。掲載買い目は実際に購入した記録ではなく、発走前表示から現実的に組み立てられた例です。

2026年8月9日中京11RのAI評価順一覧。1着11番、2着1番、3着3番を同じ表で比較できる

実際のレース画面

馬名・オッズ・印・AI勝率・差分が並ぶ部分を掲載しています。勝った⑪は11番人気・66.4倍でもAI評価順4位、差分+9.4。2着①と3着③も同じ表の上位で比較できました。

レース画面の正しい使い方

シンプル → 詳細 → 新聞風の順に見る

全部を一度に読む必要はありません。候補を選ぶ、根拠を確認する、過去走で最終確認する――役割を3つに分けます。

1

シンプル

最初の候補を3〜6頭に絞る画面

共通サンプル:2026年8月9日 中京11R(18頭・結果確定済み)

2026年8月9日中京11Rのシンプル表示。1着11番、2着1番、3着3番をAI評価順で比較
💡 ワンポイント:迷ったら、最初は「比較基準馬」1頭と「妙味候補」2〜4頭だけメモしてください。

見るところ

  • ●印とAI勝率で中心馬を確認
  • ●差分がプラスの馬を妙味候補として残す
  • ●オッズが低いのに差分が弱い人気馬は過信しない

ここで決めること

ここでは買い目を確定せず、「軸候補・相手候補・消し候補」に仮分けします。

注意点

AI勝率が高いだけで購入しません。人気・オッズとの釣り合いを見る画面です。

2

詳細

候補に本当に買える理由があるか確認する画面

共通サンプル:2026年8月9日 中京11R(18頭・結果確定済み)

2026年8月9日中京11Rの詳細表示。各AI評価、差分、EVを比較
💡 ワンポイント:「能力+展開」または「能力+コース適性」のように、別種類の根拠が2つ重なる馬を優先します。

見るところ

  • ●能力や各評価の順位が複数一致しているか
  • ●コースの有利脚質・枠・展開に合うか
  • ●騎手条件、血統、距離変更などの加点があるか

ここで決めること

シンプルで残した候補から、根拠が2つ以上重なる馬を優先します。反対材料が多い馬は評価を下げます。

注意点

加点を足し算するだけではなく、前が不利な馬場の逃げ馬など、大きな不利を先に確認します。

3

新聞風

過去走と相手関係を横に比較して最終判断する画面

共通サンプル:2026年8月9日 中京11R(18頭・結果確定済み)

2026年8月9日中京11Rの新聞風表示。過去走、血統、対戦格を横比較
💡 ワンポイント:同じレースを走った馬は横に比較し、前走で不利だった馬が今回有利になるなら評価を上げます。

見るところ

  • ●同クラスや上のクラスで好走しているか
  • ●過去走の位置取りと今回の予想展開が合うか
  • ●同じレースを走った馬同士の先着関係、着差、レースレベル

ここで決めること

軸馬が能力面で足りるか、穴馬に今回好転する材料があるかを確認し、最後に買い目へ入れる馬を決めます。

注意点

着順だけで判断しません。不利な展開で負けた馬、恵まれて好走した馬を分けて見ます。

初心者向け:実際の買い目までの流れ

  1. シンプル:中心馬1頭と、差分プラスなどの相手候補を最大5頭残す。
  2. 詳細:展開・コース・騎手・血統のうち、根拠が2つ以上ある馬を優先する。
  3. 新聞風:同クラス実績と過去走内容を確認し、ワイドや三連複の相手を最終決定する。

迷った場合は「シンプルだけで買う」のではなく、詳細と新聞風で同じ馬を支持できたときだけ購入候補にします。

実際の画面で確認

最初に見る場所

画像を別画面で開く必要はありません。このページの中で、上から順番に確認してください。

開催一覧で日付、競馬場、レースを選ぶ画面
画面1

開催一覧

日付と競馬場を選びます。初心者の方は、すべてのレースを買わず「今日のAIおすすめ」から1レースだけ選ぶのがおすすめです。

比較基準馬、妙味候補、人気でも注意を確認するレース診断画面
画面2

レース診断

比較基準馬を中心に、妙味候補と人気でも注意の馬を比べます。「一番上だから買う」のではなく、下の詳しい理由を確認します。

数字の根拠を隠しません

実際の通算成績を確認

下の表は、保存済みの過去データ全体から集計した通算成績です。AI勝率の範囲ごとに、対象数・勝率・複勝圏率・回収率を中央と地方に分けて表示します。良い数字だけでなく、回収率100%未満の結果もそのまま掲載します。

数字を深く確認したい方へ

検証結果を見るときの4つの確認点

母数を見る

勝率や回収率より先に n(対象数)を確認します。少数の好成績は参考値として扱います。

市場と能力を分ける

AI勝率は能力側、オッズ・人気・差分・EVは市場との関係を見る数字です。同じ意味の指標として扱いません。

発走前で固定する

タグや評価は発走前に保存した状態で検証し、結果を見てから評価を書き換えません。

中央と地方を分ける

JRAとNARは別集計で確認します。地方は競馬場ごとの違いもあるため、全体値だけで断定しません。

集計方法

通算

保存済みの過去データ全体

主な指標

4項目

対象数・勝率・複勝圏率・回収率

中央競馬

JRA

中央だけの成績を表示

地方競馬

NAR

地方だけの成績を表示

期間

当日・7日・30日を切り替えられます。短期だけで良く見えていないか確認できます。

件数

対象になった頭数を必ず表示します。30頭未満は参考値として慎重に扱います。

着順

1頭ごとに実際の着順を表示します。的中した馬だけを抜き出しません。

払戻

単勝・複勝の実際の払戻を使います。存在しない払戻を0円として作りません。

中央・地方

中央と地方は性質が違うため、分けて確認できます。地方は競馬場ごとの差も重視します。

発走前固定

タグは発走前に保存した状態を使います。結果を見てから評価を付け直しません。

見方:まず「n(対象数)」を確認 → 次に「勝率・複勝圏率」 → 最後に「単勝回収率」を確認します。対象数が少ない高回収率は、偶然の可能性があります。

用語をやさしく説明

画面の数字は、こう読みます

AI勝率
その馬が1着になる可能性を、過去データから計算した目安です。必ず当たる数字ではありません。
差分
AIの評価と、オッズから見た世間の評価の差です。プラスほど「人気より評価が高い」状態です。
複勝率
その馬が3着以内に入った割合です。軸の安定感を見るときに使います。
回収率
100円ずつ買ったとき、合計で何円戻ったかを表します。100%なら収支は同じ、100%未満ならマイナスです。
対象数 n
集計に使った馬の頭数です。数字が少ないほど、成績は偶然に左右されやすくなります。
レースレベル
出走馬が過去に戦った相手の強さをまとめた目安です。同じクラスでの好走歴と一緒に見ます。
予想位置
逃げ・先行・差し・追込のどこで走りそうかを示します。コースの有利な位置と合うか確認します。
騎手条件
今回と近い競馬場・距離・馬場で、その騎手が過去にどれくらい好走したかを示します。

軸候補にしやすい馬

  • ・能力評価が上位にある
  • ・今回と同じクラス、または上のクラスで好走している
  • ・予想位置が、そのコースで有利な位置と合っている
  • ・騎手条件や血統に大きなマイナスがない

穴候補として足しやすい馬

  • ・人気よりAI評価が高く、差分がプラス
  • ・展開、枠、距離変更のどれかが前走より良くなる
  • ・条件が得意な騎手への乗り替わりがある
  • ・穴タグだけでなく、別の良い理由も1つ以上ある

初心者の方に一番伝えたいこと

1つの指数やタグだけで買わないでください。能力と展開など、違う種類の理由を2つ以上確認します。

回収率が高くても、対象数が少なければ信用しすぎません。短期と30日を両方見ます。

買い目を増やすほど的中しやすくなりますが、支出も増えます。先に予算と最大点数を決めます。

まずは1レースだけ、順番どおりに試す

分からなくなったら、このページへ戻って過去データを確認してください。